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寒川正治 金正仕上

episode3

「現場のチームワーク。これが基本です。一番大切!!」これに尽きます。生産管理をこなすポイントは、みんなが同じ考えを持つことです。すべてのラインで、一様の品質の商品を生産しないといけません。私がいる工場でもラインを担当する4人の責任者が、それぞれがバラバラな指示や意識で生産すると商品の品質にバラつきが出て、一様の商品が生産されません。「イトマン」という名前を背負っている以上、すべてのラインで一定の品質で、しかも美しい商品を生産しなければいけません。そのためには、各ライン責任者が考えや情報を共有し、メンバーへ浸透させていくことが大切です。そして、メンバーへは言葉で伝えるだけでなく、仕事以外の付き合いや話をすることで人間関係を深めて上下間の風通しを良くしていくことも大切です。自分のラインを見ながら、他のラインも見る。チームワークを第一に現場を動かすことで、イトマン全体で「いい商品」が生まれるのだと思います。

入社動機は「リサイクルペーパー」を知りたかった。

入社前、トイレットペーパーやティシュペーパーはもちろん、私の意識の中で紙類はすべて使い捨てだと思っていました。職安で当社の「リサイクルペーパー」という言葉が頭に飛び込んできて「今まで身近に使っていた紙類が、リサイクルでどう使われているか知りたい!」という興味が湧き入社をしました。実際、リサイクルペーパーに携わってみると「リサイクル」=「良い印象」を受けますが、過程は大変です。しかし、環境負荷低減に向けて、敢えて「リサイクル」に取り組むイトマンの姿勢と自分の仕事に誇りを持っています。これからの目標は、今よりも品質の良い商品を1ケースでも多く作っていくことです。

社員が仲良く、成長出来る風土です。

イトマンの良さは、社員間の仲が良い事だと思います。上司や先輩は、親身になって仕事の指導をしてくれますし、成長出来る風土があると思います。また、私は「バス釣りクラブ」の会長で、休日には「バス釣り大会」などのレクリエーションも企画しています。ONもOFFも良い仲間に囲まれています。

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